能登牡蠣・能登野菜を味わうなら能登風土で | 能登風土では、能登の地で能登野菜の生産・販売を行っております。

MENU

能登風土とは

About Us

Concept能登風土の想い

能登風土は石川県能登半島で野菜作りをしています。
能登の農家は60代〜80代が多く、農業が衰退し農地が荒れ果ててから誰かが手を上げたのでは遅く、
今やらなければ10年20年先の農業の未来はないと感じました。

「若い世代の自分たちなら能登の農業をなんとかできるのではないか!」という想いから
農業を始め、能登という恵まれた環境の中で野菜づくりに励んでおります。

また、七尾西湾の豊富な栄養分とミネラルを活かし、漁業として能登カキの養殖「三次水産牡蠣養殖場」を、
さらに、飲食業としてカキを美味しく食べられる「かき料理専門店浜焼き能登風土」をオープンいたしました。

能登風土は、地域と人とのつながりを大切にしながら、石川県能登の地から
美味しい野菜、新鮮なカキをお届けします。

Profile生産者プロフィール

酒井光博(さかいみつひろ)

石川県七尾市出身。スナック経営の経験を持つ。そこで培った人脈を基に、能登で農業をスタート。さらに、夢だったという漁業や飲食業にもチャレンジ!「頭で考えるより、まず行動!」という決断力と行動力が魅力。愛称はみっくん。